2017/10/22トレード実績

トレード
10 /22 2017
 
相変わらず低空飛行



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2017/10/14トレード実績

トレード
10 /14 2017
 
1000通貨で取引(しかできなくなった)。
頑張りがいがある...としておこう。

来週から、ちょっと方針を変えて、短期スキャルで原資を増やす。
この状態では、スウィングすらできないので。





2017/10/01トレード実績

トレード
10 /07 2017
 
あれから1,000通貨でトレード。
安全性は増したかもしれないが、利益は伸びない。もちろん損失も少ない。

しかし、それは実額の話であって、pips数で見ると、それほど変わっていない。
つまり、トレード自体に問題がある。

と、分かっていながら、またやってしまった...




2017/9/30トレード実績

トレード
10 /01 2017

結局最初の3万円はすべて失った。
1万円を追加で入れた。

その時々で思ったことを、記録しておく。

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負けトレード
ポンド急落である程度利益をとったが、落ちきってすぐはねあがると思い、買いを入れた。これは金曜日の印象が影響している。思い込み厳禁!
どんどん落ちるのに、上がると言う先入観があるため、損切りをしようとしなかった。
上がると思っても、とにかく損切り!

しかし、トレードの最初から思惑が外れてばかりだったので、「やめる」という選択肢が正しかったのかもしれない。

いつもは1~4時間足をみるが、この時は15分足だった。早く稼ごうとしたため。
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エントリーに固執しないこと。
戻り売りだから、下落するとの思い込みが損切りを遅らせる。ダメだと思ったら躊躇わず損切り、方向転換。
損切りラインを守ると同時に、相場の流れを常に読むこと。
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10月から仕切りなおし。
めげずに、挑戦!!







2017/9/23トレード実績

トレード
09 /23 2017



22.動と静

菜根譚
09 /18 2017
やたらと活動的に振舞えば、雲間の稲妻や風に吹かれる灯火のように、たえずゆれ動いて、とかく落ちつきがない。といってことさらに静寂を愛すれば、冷え切った灰か枯れ木のようで、すっかり生気を失ってしまう。

動かぬ雲の中を鳶が舞い、静かな水のなかに魚がおどるように、静と動が一体となった境地こそ、道を体得した人の心である。



21.日常の平安を尊ぶ

菜根譚
09 /18 2017
まことの仏はありふれた家の中にいるし、まことの道は日ごろのくらしのなかにあるのだ。

一家中が、誠実に、平和に、表情も言葉もおだやかに、心をひとつにとけ合わせて暮らしていくことができるならば、その功徳は、むずかしい座禅のくふうをするより数万倍もまさるといえよう。



20.「不尽の意思」

菜根譚
09 /18 2017
なにごとも「ほどほどにする」という心がけを忘れないことだ。そうすれば、天地の神といえどもわざわいを下すことはできないであろう。

もし、何事も百パーセントの成果をあげなければ気がすまぬというのであれば、その結果は、内部から裏切られるか、さもなければ外からの災厄に見まわれるかして、いずれにせよ失敗するにちがいない。



19.功績と失敗

菜根譚
09 /18 2017
功績や名声は一人占めにするものではない。他人にも花を持たせることによって羨望や嫉妬を受けないようにすべきだ。

失敗や汚名は、すべてを人にかぶせてはならぬ。自分からも其の責任を取ることによって人々と協調しつつ、人格をみがいてゆくのだ。



18.せっかくの功績も

菜根譚
09 /18 2017
天下に鳴りひびくほどの功績をたてても、それを鼻にかければなんの値打ちもなくなってしまう。

天地の神を怒らすほどの大罪を犯しても、心からそれを悔い改めれば、罪は残らず消え去ってしまう。



17.「一歩を譲るを高しとなす」

菜根譚
09 /18 2017
世間を渡るには、先を争うだけではならぬ。退いて一歩を譲ることによって、自己の評価を高める必要がある。一歩を譲ったそのことが、大きく前進する基礎となるのだ。

人に対しては、きびしいばかりではならぬ。適度に寛容であることが必要だ。人のためをはかることが結局は自分の利益を守ることになるのだ。


2017/9/17トレード実績

トレード
09 /17 2017

2017/9/3トレード実績

トレード
09 /03 2017
  
まだ抜け出せない。
思い込みのトレードの後遺症は大きい。

まずは、朝昼のトレードをやめよう。思い付きトレードが多いから。
今週から逆襲だ!!




16.「得業は人の後に落つることなかれ」

菜根譚
08 /27 2017
利益と見れば、まっさきに飛びつくくせに、自分を鍛えることにはまるで無関心、こんな男は人におくれをとるばかりだ。

報酬は分に応じてひかえめに受け取るようにし、修行と奉仕にできる限り力を尽くそう。



15.三分の侠気

菜根譚
08 /27 2017
侠気を持たないものには友との交わりはできない。純粋な気持ちをすっかり失ってしまっては人としての成長は望めない。



14.欲望と雑音

菜根譚
08 /27 2017
立派な人となるには、くだらぬ欲望は捨て去ることだ。これができれば、たとえ世間を驚かす功績はたてずとも、一流の人物ということができる。

学問を志すならば、世間の雑音に耳を貸さぬことだ。これができれば、とたえ知識才能を大いに磨くことができずとも、聖人の境地に達したものといえよう。



13.ゆずる心

菜根譚
08 /27 2017
せまい道では、一歩立ち止まって後から来た人を先にやり、美味を前にしたら、三分は手をつけずに人に食べさせてやる。

この心がけこそ、社会を安楽に生きていく道だ。



2017/8/26トレード実績

トレード
08 /26 2017
 
先週に引き続き、壊滅的な結果。

波に逆らう、動きの不明なところで入る、朝昼はやらないというルールを破る。
押し目、戻り目までの逆張り。
というのが、今週の結果。

やはり基本的なルールは守らなければ。
資金的にかなり苦しい。



2017/8/20トレード実績

トレード
08 /20 2017
 
壊滅的なドローダウン。

無理をしていないつもりが、無理攻めだったか。
かつ、2本残してしまった。幸いプラスだが。

ひどすぎて、反省ができない。



2017/8/13トレード実績

トレード
08 /13 2017
 
右肩上がりになっているが逆行が大きかった。損益曲線のドローダウンには現われないトレードの影の部分だ。
損きりを入れなかったからこそ実現した利益だ。しかしこれは非常に危険なトレードだ。

今週から10万通貨でと考えていたが、1万通貨でのトレードにした。理由はない。

全体的にボラティリティは大きかったように思うが、そのチャンスを生かすことができなかったので、損をしたというより逸失利益が大きかったと感じる。

トレードは儲かることより損をしないことといわれるが、逸失利益が大きいということはトレードが下手ということ。見極めが悪いからこうなる。
トレード回数を減らし、勝率は上げ、しかしレバレッジを落とすには、頭と尻尾を見極めなければならない。レバレッジを上げるのはその後でよい。正しいエントリーと正しいエグジットをマスターしなければならない。

最終的には、
トレード回数を減らし(1日1回)、
勝率を上げ(100%)、
レバレッジを上げる(原資が大きくなれば下げる)。

つまり、楽して儲ける!!






2017/8/5トレード実績

トレード
08 /05 2017
 
現状ではとりあえずプラスになっているが、2週間で3000円ということを考えると、ため息が出る。 
一番大きな要因は、ドローダウンが大きいということと、逆行が大きいということ。
ここぞと思って入っても20pipsは逆行する。 もっと見極めなければ。 

今週はドル円に徹した。
相場の状況は下落トレンドか? 以前に比べて、上がり下がりが多く、ちょっと迷い勝ち。これを如何にクリアするかがポイント。

来週からは10万通貨でトレードする予定。



2017/7/29トレード実績

トレード
07 /29 2017
XMに新しい口座を開いて、取引開始。
入金額30000円。

注意:
XMスタンダード口座を作り30000円入金。6000円のボーナス。
その後Zero口座を作り、30000円を資金移動。Zero口座にボーナスはないため6000円は消える。資金をスタンダード口座に戻したが、ボーナスはない。つまり6000円損した。
・Zero口座にボーナスはない。
・資金移動はしないこと
現在の口座はスタンダード口座。



最初の2連敗は大きい。
見立てが悪かったというのは当然であるが、どうもユーロと相性が悪い。勝った覚えがない。
ニュージーもそうだ。

その後の、ドル、オージーで取り返しているが、やはり甘い。特にオージーの逆行はつらかった。
7pipsくらいの逆行は覚悟していたが、ちょっと大きかった。結果的に利益になったが。対策すべき課題。







12.現在と将来

菜根譚
07 /04 2017
この世に生きているうちは、心をひろく持って、すべての人に公平に接したい。

この世を去った後までも、長く残るほどの貢献をして、後世の人々を満足させたい。



11.物欲

菜根譚
07 /04 2017
野草の葉で腹を満たす人は、心が清く玉のようだ。美衣美食に飽きた人は、心が卑しく浅ましい。

欲を抑えることができれば、理想を守ることができる。物欲は理想の敵だ。



10.頂上とドン底

菜根譚
07 /04 2017
災難や失敗は得意の絶頂のときにやってくる。万事調子のよいときにこそ、気持ちを引き締めて、難をまぬがれるようにしよう。

ものごとが好転してくるのは、失意のドン底のなかからだ。うまくいかないからといって、やりかけの仕事を投げ出してはならない。



9.深夜ひとり思う

菜根譚
06 /12 2017
深夜の静寂のなかで、ひとりわが心を見つめるとき、はじめて自分を追い詰めることができ、自分の本当の心が現われてくる。

だが・・・。本心に目ざめれば目ざめるほど、迷いから抜けきれぬ自分を発見して、自分を恥じる心は深まるばかりだ。



8.「悠閒の趣味あるを要す」

菜根譚
06 /09 2017
天地は永遠の静けさを保ち、しかも一瞬も休まず活動を続けている。日月は昼夜を分かたず運行していて、しかもその光は万古に変わりない。
のどかなときといえども、はげしい変動に備え、目のまわる忙しさのうちにも、悠々たる心境を持ちたいものである。

7.「真味は、ただこれ淡」

菜根譚
06 /08 2017
刺激のつよい酒、こってりした料理。だが、そこには真の味わいはない。あっさりした感触にこそ深い味わいがあるのだ。
あっと言わせるような派手な振る舞い。だが、そこには「至人(しじん)」の境地は見出せない。平々凡々であることこそ、「至人(しじん)」の境地なのだ。



6.よろこびの心

菜根譚
06 /07 2017
はげしい雨風の日には、鳥たちでさえ、おどおどして悲しげだ。輝く太陽を受ければ草木でさえ喜ばしげではないか。

してみれば、自然にもまた社会にも、一日として欠かせぬもの・・・それはよろこびの心だ。



5.苦言と甘言

菜根譚
06 /06 2017
耳にする言葉はいつも厳しい批判であり、することは万事思うにまかせない・・・。こんな状態であってこそ、その苦しみが薬となって、人格を向上させることができるのだ。

その反対に、いつもお世辞にとりまかれ、することなすことが抵抗なく相手に受け入れられるようでは、毒楽に埋もれて日を過ごすようなものだ。いつか身を滅ぼさずにはいられない。



4.近づきて而も染まらず

菜根譚
06 /05 2017
富貴の人に近づこうとしないのは潔癖ではある。
だが、近づきながらも、その節操を曲げないことこそ、本当に潔癖であることだ。

手練手管など知らないというのは高潔である。
だが、それを知っていながら、しかも用いないことこそ、本当に高潔であるということなのだ。



5月の反省

トレード
06 /01 2017
XM,FXTFでデモトレードをやり直した。
なぜか利益がでている。

理由で思い当たることは、
1.じっくり待った。
2.時間をかけて、考えた。
3.アクセクせず、ゆとりを持った。
4.取引通貨を絞った。

元手が多いか、通貨数が小さいか、とにかくストレスのないほうがよい結果が出る。
しかし、含み損が大きいとストレスであるが、含み益が小さいのもストレスである。
つまり、通貨数が小さいと利益が小さいのでストレス。
通貨数が大きいと含み損が大きいのでストレス。


デモなので、通貨数を大きくしてトレード。
どうせデモだからという気安さからか、ストレスなくトレード。→利益につながる。
しかし、雑なエントリーだと含み損を抱える。本番だと死んでしまうだろう。


結論
1.じっくり構える。
2.ストレスを感じるトレードはしない。
3.がめつく稼ごうと思わない。



3.志と才能

菜根譚
06 /01 2017
青空のように、太陽のように、君子はその志を万人の前に明らかにする。
秘蔵の珠玉のように、君子はその才能を包みかくしてあらわさない。



2.世渡りの手管

菜根譚
05 /31 2017
社会的な経験が浅ければ、世間の悪評に染まることも少ない。
経験をつめばつむほど、手練手管が身についてしまうものだ。

万事に如才がないよりは、いくらか間が抜けていたほうが、また、バカていねいなよりは、ぶしつけで一本気なほうが、君子としてはふさわしい。


ギャンの価値ある28のルール

トレード
05 /30 2017
第1条 資金配分を厳密にすること。売買に用いる総資金を10等分し、1回の売買における損失限度は総資金の10分の1にすること。
第2条 ストップロスを必ずおくこと。損失限度を計算した上、ポジションを持つと同時に行うこと。
第3条 過剰な売買を決してしないこと。資金配分に従ったポジション量を厳守すること。
第4条 利益を確保した後は損失とならないように、ストップロスを変更すること。
第5条 トレンドに逆らわないこと。トレンドに確信が持てないときは売買しないこと。
第6条 迷った時は手仕舞うこと。迷った時はポジションを持たないこと。
第7条 活発に売買され、値動きのある市場で売買を行うこと。
第8条 リスクを分散し、資金の集中を避けること。
第9条 指値をしてはならない。売買の価格を決めず、成り行きで売買すること。
第10条 確固たる理由なしに手仕舞いしないこと。
第11条 実現利益は別勘定として保有すること。
第12条 わずかな利益狙いの売買(スキャルピング)をしないこと。
第13条 難平(ナンピン)は決してしてはならない。これはトレーダーがするかも知れない最悪の失敗の1つである。
第14条 我慢できずに手仕舞いしたり、待ちきれずにポジションを持たないこと。
第15条 小さな儲けと大きな損は避けること。
第16条 ストップロスは決してキャンセルしてはならない。
第17条 過剰に頻繁な売買は避けること。
第18条 ロング(買い)だけではなくショート(売り)も活用すること。
第19条 決して値頃感で売買してはならない。
第20条 ピラミッディング(買い増し、売り増し)のタイミングに注意すること。レジスタンス・サポートをブレークしてから買い増し、売り増しをすること。
第21条 買い増しするときは強い上昇トレンドを示すもの、売り増しするときは強い下降トレンドを示すものを選ぶこと。
第22条 同業種他銘柄、あるいは他限月の反対売買等のヘッジ行為はしてはならない。
第23条 明確な理由なしにポジションを変えないこと。明確な理由のもと、明確なルールに従って売買を行うこと。
第24条 十分な利益を確保した後は、意味のない頻繁な売買を行わないこと。
第25条 相場の天底に関して勝手な憶測を行わないこと。
第26条 自分より優れた人の場合を除き、他人の助言に基づいた売買は行わないこと。
第27条 損切りを行ったら、取引量を減らすこと。決して増やしてはならない。
第28条 不適切なポジションメークと手仕舞いを避けること。

1.一時の孤立か永遠の孤独か

菜根譚
05 /30 2017
道を守って生きようとすれば孤立する。
だが、それは一時のことだ。

権力にすがれば居心地は良かろう。
だが、やがて永遠の孤独に苦しむ。